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いよいよ迫った壱岐市議会議員選挙

県議会議員として10年が過ぎ、地元のご要望に取り組みながら、党組織の仕事が増え、取り組んでいることが複雑化、多様化しています。

SNSなどを通じた活動報告も、説明しにくいことが増えており、「有権者に説明できないことをやっているのか!」とかお叱りを受けそうですが、出来るだけわかりやすく情報発信を努力したいと思っています。

1ヶ月ほど島には帰る事ができていませんが、いよいよ迫った壱岐市議選挙、盛り上がっていますか。

みんな誰もが一票を持っています。
16人が選ばれるにしても、一人にしかその票を投じる事はできません。
一人で投票用紙に向き合い鉛筆を持って、その手で誰かの名前を書く。

その数で決まるわけですから、重要です。

立候補する側は、自身の考えを周辺に伝え、共感を呼び、仲間を作り、共に活動をする事でさらに声を広げていきます。

有権者も自身が見聞きしたことや、職場や組織、地域や親族など、様々な立場の方からお声掛けがあったりして、誰かに投票する「理由」が整っていきます。
そして、
最後は誰しも一人で投票用紙に向き合います。

私は応援いただく方々には感謝しかありません。
皆さんのお力で県政へと送り出していただいていることは間違いないからです。

そして、
当選すれば地域全体の代弁者として活動する。
それだけです。

この期間は、立候補予定者の声に耳を傾けることで壱岐市の今がわかるような気がします。
みんなで注目しましょう!

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